リセットレーシング・アンダーカバー

2014/07/09 at 22:34



この時期は毎晩ツールドフランスのLIVE中継を、明日が仕事だろうがなんだろうが観てるので、次の日が夜勤ならいいけど日勤だときついですね・・・まあでもお祭りなので(‘∇’)

ところで最近新しいパーツを導入。我がSタマではもういじるところはないと思ってましたが・・・

ハンドルとサドルの落差は、腕脚の長さとか身体の限界は別として、シートピラーの長さやステム角である程度つけられます。もうヘッドチューブも限界まで切ってあると、下げたくてもこれ以上は下げられないってところまできます。もうちょっと・・・という欲望に応えたのがこれでした。

リセットレーシング・アンダーカバー

http://urx.nu/a1ri

知る限りこれが限界の薄さじゃないでしょうか。ただヘッドスペーサーを挟んで多少調整する必要がある模様。とりあえず1枚0.25mmのFSA/MICRO SPACER MW-006を何枚か注文。これが届いたら下げてみることにします。 

操作系を3TからシマノPROへ

2013/09/11 at 04:17

shimano_pro

ステムとハンドルをシマノPROの『Vibeカーボン』へ変更しました!

これまで3TのLTDステムとTeamハンドル(ERGONOVA)を使っていて、軽さに不満はなかったけどスプリント時にたわむ気がしてた。プロでもないのにそんなの実感できるわけないかも知れないし、気のせいかも知れないけど、剛性の高さに定評があるシマノPROを使ってみたくなってしょうがなかった、というのがホントのところ。

剛性の塊と言われるVibe7S(アルミ)ではなくカーボンにしたのは、カヴェンディッシュもキッテルもカーボンだったから。アルミとカーボンはプリントが違うからわかるんですよね。

現世界最高のピュアスプリンターの力を受け止められるのであれば、アルミにまでする必要はないかなと。アルミの重量増も頭をよぎっていたし。ハンドルにケーブル穴がついたのも地味に嬉しい(笑)

インプレ
ステム長は据え置き、ハンドルはコンパクトを選択。ハンドルの上ハンは3Tよりも図太くなりました。形状だけでも剛性を感じる(笑) 合計重量はわずかに増えてますが気になるレベルではなし。

3TのERGONOVAはハの字になっていて下ハンよりも上ハンが、C-Cが約1cm程度幅狭くなってます。これがVibeはまっすぐ。C-C40cmと同じ幅ですが、上ハンは1cm広くなったことになりますが違和感はないですね。

で走った感じ・・・3Tよりもクイックでたわまない!(気がする) そしてまるでカーボンとは思えないガッチガチの硬さに!これは・・・走れるわ(‘∇’)

シェイクダウン Part.2

2013/09/10 at 13:14

shakedown

調整完了~(‘∇’)