ASTANA Cycling Team

2014/07/19 at 00:11



今回、第101回ツール・ド・フランスのニーバリは本当に強い。

総合優勝を狙うフルームとコンタドールの二強が消えたことで、ニーバリの可能性も見えてきたような。平地も山岳も、クラシックも強い。これは予想外。すでにツールの半分を過ぎたというのにマイヨ・ジョーヌを守り続けている。

わたしが個人的に応援するのは、Tinkoff-SaxoOmega Pharma-Quick Step、そしてASTANA Cycling Teamの3チーム。つまりスペシャ供給チームです。特に贔屓しているのはカヴェンディッシュ要するオメガファルマか、コンタドールのサクソなんだけど、ニーバリのアスタナも好き。でも唯一チームジャージを持っていないのはアスタナなんだよね。

去年までのアスタナは水色一色だったので・・・さすがにちょっと着用するには勇気がいったんだけど、今年からはちょっとカラーリングデザインがいい感じに。水色には変わりないんだけどね。オメガファルマの2着目を買っちゃったばかりだけど、これはアスタナもそろえるべきだろうか?

近藤史恵 / サヴァイヴ

2014/07/10 at 22:10


おお、いつの間にか文庫化してたんですね~
ハードカバーだとどうしても通勤電車で読むにはちょっとツライので嬉しい。

あの『サクリファイス』『エデン』に続く、同シリーズを締めくくる短編集です。
次は『キアズマ』も文庫化してほしいところ・・・

リセットレーシング・アンダーカバー

2014/07/09 at 22:34



この時期は毎晩ツールドフランスのLIVE中継を、明日が仕事だろうがなんだろうが観てるので、次の日が夜勤ならいいけど日勤だときついですね・・・まあでもお祭りなので(‘∇’)

ところで最近新しいパーツを導入。我がSタマではもういじるところはないと思ってましたが・・・

ハンドルとサドルの落差は、腕脚の長さとか身体の限界は別として、シートピラーの長さやステム角である程度つけられます。もうコラムも限界まで切ってあると、下げたくてもこれ以上は下げられないってところまできます。もうちょっと・・・という欲望に応えたのがこれでした。

リセットレーシング・アンダーカバー

http://urx.nu/a1ri

知る限りこれが限界の薄さじゃないでしょうか。ただヘッドスペーサーを挟んで多少調整する必要がある模様。とりあえず1枚0.25mmのFSA/MICRO SPACER MW-006を何枚か注文。これが届いたら下げてみることにします。